ページTOP > ピラミッドについて > 瞑想との関連性



ピラミッドテントの中で瞑想することと、ピラミッドテント無しで瞑想するのとでは、どのような違いがあるのでしょうか?

これは、あくまでも、体験者の声ですが、

● 外部の刺激があまり気にならない
● 身体がよりポカポカしてくる
● 緊張がほぐれてより深くリラックスできる
● 体が軽く浮くような感じがする
● 普段はあまりはっきりとイメージができないが、 
● テントの中では鮮やかな色のイメージができる
● 瞑想が一層深まり、エネルギーが充実してくる  

といった違いを感じる方が多いです。

1929年にドイツ人のハンス・ベルガーによる脳波の発見により人間の精神活動と脳波には大きな関係がありそれはβ波(興奮状態に出る脳波)α波(おちついた状態に出る脳波)θ波(まどろんだ状態で出る脳波)δ波(深い睡眠時にでる脳波)の4つに分類されることが現在判明しています。

このグラフは、フレームで形どっただけのピラミッドの内と外で比較実験した脳波です。



ピラミッドの外で瞑想した脳波は細かい速い成分をもつβ波が多く、中で瞑想した脳波は遅いゆったりした成分のα波が増えているのがわかります。

 ピラミッドが瞑想に有益な影響を及ぼすことは、世界中の人々がいろいろ報告しているとおりですが、その効果は、瞑想者の経験の有無に関係なく、誰にも確実に、しかも簡単に得られるのが、このピラミッドテントなのです。


      



第一回 そもそも瞑想とは?
第二回 瞑想とピラミッドとの関連性


ページトップに戻る